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アイドルサムネ


大アイドル時代(仮)のリプレイです。
みんなで楽しく、わいわいしている様子が伝われば幸いです。


グルーツ:今日は大アイドル時代(仮)をやりたいと思います

全員:いえー!

グルーツ:じゃあキャラ作成からしようか

グルーツ:各自データをみて、好きなアイドルを作ってください

ダスク:これってロールorチョイスだよね?

グルーツ:うん

ダスク:了解

がおー:俺女の子やるの嫌だから、男アイドルにしとこ

なめピロ:せっかくだしダイスで決めるか…

なめピロ:まずは髪型か、えいっ

ダイス:【1】

なめピロ:えーと、【1】はロングかぁ…でも俺ミディアムが好きだからミディアムにしよ

がおー:ロールした意味は!?

グルーツ:俺は自分で全部考えて記入しよう

がおー:あっ、スルーされた…俺は全部ダイスで決めるよ

ダスク:俺もダイスで決めるか


~キャラ作成中~


グルーツ:みんなキャラ作成できた?

なめピロ:うん

ダスク:大丈夫

がおー:おう

グルーツ:それじゃあ始めるね。一応簡単な説明から入るね

グルーツ:まずプレイヤーたちは全員同じ事務所に所属することになった新人アイドルです

グルーツ:今日が初めての顔合わせなので、お互いに自己紹介から入りましょう

グルーツ:まず俺から行くね

がおー:お願いします


ここからプレイヤー名とキャラクター名が混在します
各自の自己紹介が終わったら、誰がどのキャラクターを演じているのかをまとめます


グルーツ→朱里

朱里:はーい、じゃあ私からいきますね!私の名前は綾地朱里(あやちあかり)

朱里:今日からこの事務所に所属することになりました!

朱里:元気と笑顔が取り柄の16才です!

朱里:好きな食べ物はフルーツで、特に桃が好きです!

朱里:嫌いな食べ物は特にありません

朱里:よろしくお願いします!

全員:おー


パチパチパチ


朱里:それじゃあ、次の方お願いします

なめピロ:俺がいこう


なめピロ→パンダ

パンダ:我の名前はイカパンダ。この世に生を受けて50年以上たっているが、地上に来てからは8年なので、年齢は8歳でいいだろう

がおー:なんかすごいのがきた!?

パンダ:好きな色は白と黒。嫌いなものは白黒はっきりしないものだ

パンダ:我も恥ずかしながら乙女である。アイドルというものに憧れてこの事務所に所属することになった。よろしく頼む


パチパチパチ


ダスク:こんなの雇うってこの事務所おかしいでしょ!なんかいっぱい生えてうねうねしてるし…

がおー:つか、この後に自己紹介をやるのキッッツ

朱里:次はどちらですか?

がおー:…じゃんけんで決めよう

ダスク:せやな

がおー:「チョキ」

ダスク:「グー」

がおー:俺かぁ…

朱里:それじゃあ、お願いします


がおー→信五

信五:拙者の名前は島村信五でござる。高校二年生でござる

信五:拙者は全国忍者選手権へ行ったつもりだったのじゃが、会場を間違えてこの事務所のオーディション会場へきてしまったのでござる

信五:しかしきっかけはどうあれ、拙者もアイドルのはしくれとして立派に務めをはたしてみせるでござる!

朱里:ありがとうございました!それじゃあ最後の方どうぞ

信五:拙者の時は拍手なしでござるか!?


ダスク→セレナ

セレナ:星宮セレナと申します。中学3年生です

セレナ:アイドルにはずっと憧れてて、この事務所のプロデューサーにスカウトしていただいたときはとてもうれしかったです

セレナ:精一杯がんばりますので、よろしくお願いします


パチパチパチ


朱里:全員自己紹介も終わったし、さっそくみんなでお仕事へレッツゴー!

全員:おー!


プレイヤーとキャラクターまとめ
グルーツ→綾地朱里
なめピロ→イカパンダ
がおー→島村信五
ダスク→星宮セレナ


朱里:それじゃあさっそくお仕事をはじめましょう!

朱里:代表者がお仕事内容をダイスで決めるのですが、私が決めちゃっていいですか?

パンダ:問題ない

他の二人もうなづく

朱里:それじゃあいきますね、えいっ

ダイス:【1】

朱里:【1】は握手会ですね。それじゃあ次はお仕事の順番を決めましょう!

朱里:ダイスを振って出目が一番大きかった方から時計回りの順番ですね

朱里:【6】

パンダ【4】

信五:【2】

セレナ【5】

朱里:それじゃあ私からパンダさん、信五くん、セレナさんの順番ですね

朱里:次に私のお客さんになってくれる人を決めます

朱里:これはみなさんにやっていただきたいので、直前にお仕事をした方…今回の順番ならセレナさんにお客さんをやってもらいます

セレナ:私がお客さんなんですね

朱里:はい。ですがセレナさんがお客さんなのではなく、セレナさんがお客さんの役を演じていただく必要があるので、ダイスを振って演じるお客さんを決めてください

セレナ:いきます

ダイス:【3】

朱里:【3】はお年寄りですね

朱里:次は時計係を誰かにお願いしたいんですが

信五:拙者がやろう

朱里:ありがとう!それじゃあ30秒間測ってね

信五:心得た

朱里:それではお仕事の方を張り切ってはじめましょう!


~握手会(朱里)~

朱里:来てくれてありがとう~

おじいちゃん:おぉ…ありがとうね

二人は握手をする

おじいちゃん:わしの孫があんたの大ファンでね…今回のイベントも楽しみにしとったん
じゃが急な風邪で来れなくなってしまってねぇ…

朱里:そうだったんですかぁ…

おじいちゃん:それでチケットがもったいないからといってわしが代わりに来たんじゃが、おまえさんえらく可愛いねぇ…わしの孫の嫁にこんか?

朱里:えっ、あの、そのそういうのはちょっと…

おじいちゃん:お前さんなら孫をまかせても安心じゃ、ぜひ…

~終了~


信五:終了~

朱里:はぁ…ちょっと疲れました

朱里:次はお仕事がちゃんとできていたか、参加しなかったお二人が2点満点で採点してください

朱里:あとおじいちゃんも、握手会が楽しめたかどうか3点満点で評価してください

おじいちゃん:うぅむ…あんたは可愛かったんじゃが孫と結婚の約束をしてくれんかったしのぉ…2点じゃ

信五:どうするでござる?

パンダ:ご老体の相手もきちんとしておったようだし、我は満点を与えてもよいと思うぞ

信五:それなら2点でござる

朱里:ありがとう~!それじゃあ私は今もらった合計4ポイントがアピールポイントに追加されます!

信五:このポイントはどんな意味があるのだ?

朱里:このアピールポイントをたくさん集めると、トップアイドルの称号がもらえるのよ!

パンダ:ならば次は我がいこう

朱里:次は私がお客さん役ですね、えいっ

ダイス:【2】

朱里:えっと【2】は子供のお客さんね

朱里:それじゃあお仕事スタート!


~握手会(パンダ)~

パンダ:よくぞここまできたな

パンダの触手が子供の腕にからむ

子供:すげぇ!この触手本物だ!!

パンダ:…我の腕がそんなにめずらしいか?

子供:珍しいってもんじゃないよ!?みんなは着ぐるみだって言ってたけどやっぱり本物だったんだね!?

パンダ:楽しんでくれたなら何よりだ…地上人はこのように腕と腕が絡み合うだけのイベントに参加するのだな

子供:うん、あっちで見てる友達にも自慢できるよ、じゃあね!

~終了~


信五:終了

子供:めっちゃサービス満点だったし3点!!

信五:どうでござった?

セレナ:子供も楽しんでるみたいだし、満点あげてもいいんじゃないかしら?

信五:じゃあ2点でござる

信五:次は拙者でござるか

パンダ:ダイスを振ろう

ダイス:【4】

パンダ:【4】は、チャラい人だな

朱里:とにかくいってみよう!!


~握手会(信五)~

信五:参加してくれてありがとうでござる

男性:あざっす。ちなみにこれ何のイベントなんすか?通りかかったらやってたんで参加したんすけど

信五:これは拙者との握手会のイベントでござる

男性:つっことは、あんたもしかして有名人っすか!?パネぇ!?

信五:いや、まだまだデビューしたてなのでこれからでござる

男性:じゃあサインとかもらっちゃってもいいっすか?

信五:いや、今回は握手会だけなのでサインはまたの機会にしてほしいでござる

男性:そっすか、じゃあ…

~終了~


朱里:終了です!

男性:ちょっと色々惜しかったんで1点で

信五:判定きつくないでござるか!?

朱里:まぁ…お客さんをどう楽しませるかっていうのは大事な仕事だし

朱里:実際にお客さんが楽しんでくれなかったら、点数が低くなるのは仕方ないですよ

朱里:それじゃあどうしましょうか?私はお客さんは楽しんでなかったみたいなので半分の1点かなって思うんですが

セレナ:それでいいんじゃない?

朱里:じゃあ、1点で

信五:ひどすぎるでござる…

朱里:最後はセレナさんの番ですね

信五:今度は拙者がお客さんか、いくでござる

ダイス:【6】

信五:【6】は誠実なファンでござるか

朱里:それじゃあいってみよう!!


~握手会(セレナ)~

セレナ:ありがとうございます

男性:こちらこそありがとうございます

軽く握手をする二人

男性:実は私、昔からあなたのファンでして、お会いできてとても光栄に思います

セレナ:そうなんですね、いつも応援ありがとう

男性:恐縮です

男性:あなたがこれからも輝いていけますよう、陰ながら応援させていただきます

男性:本日はありがとうございました

~終了~


朱里:30秒たってませんが、キリが良いので終わりますね

男性:とても楽しめました。3点で

朱里:だそうですが、どうします?

パンダ:満点を上げてよかろう

朱里:じゃあセレナさんには5点差し上げます

朱里:それじゃあ、一回獲得した点数をまとめましょう

朱里:4

パンダ:5

信五:2

セレナ:5

朱里:じゃあもう一度お仕事を行いますね


もう一度イベントタイムを行い、今度はサイン会を行いました
そこで獲得した点数を合わせて下記のようになりました
朱里:9
パンダ:10
信五:6
セレナ:9


朱里:それじゃあ次はステージへ行きましょう

全員:おー

朱里:ステージタイムではライブとラジオの二種類があるのですがどうします?

パンダ:ダイスで決めよう

ダイス:【2】

朱里:【2】は偶数なのでライブですね

朱里:それでは只今より第一回なめ袋祭を始めたいと思います!

全員:いえー

朱里:みなさんは、様々なアーティストが呼ばれ合同で行われるライブへ参加することになりました

朱里:周りにはたくさんのお客さんがみえますので、簡単な自己紹介を行った後に歌う曲について簡単な思い入れなどの説明をして、歌ってください

朱里:歌い終わったら感想を言って、次の人へバトンタッチという形になりますね

朱里:誰からいきます?

信五:ここはダイスで決めるべきでござる

朱里:それじゃあ今度はダイスの出目が小さかった人から順番に行きましょう

朱里:【5】

パンダ:【3】

信五【3】

セレナ:【1】

朱里:それじゃあトップバッターはセレナさんですね

セレナ:緊張しますが、がんばります

朱里:パンダさんと信五さんでもう一度ダイス勝負をしてください

パンダ:【2】

信五:【4】

朱里:じゃあセレナさん、パンダさん、信五君、私の順番ですね!

朱里:それじゃあお客さんが待っています!元気よく行きましょう!!


~ライブ(セレナ)~

セレナ:みなさんはじめまして。星宮セレナと申します

セレナ:今回歌わせていただく曲は「モノクローム」と言いまして、「STAR DRIVER 輝きのタクト」で使われた曲になります

セレナ:私の大好きな曲です。聞いてください


音楽が始まる


朱里:セレナさん歌うまいですね

信五:彼女のイメージにぴったりの曲でござるな


音楽が終わる


パチパチパチ


セレナ:ありがとうございました。次はパンダさんの番です!よろしくお願いします!


~ライブ(パンダ)~

パンダ:我の名前はイカパンダ

パンダ:今回ここで披露する歌は、私が地上に来て初めて目にした映像で使われていた曲だ

パンダ:楽しんでいただけたらと思う


音楽が始まる


朱里:これなんの曲かわかります?

セレナ:「アイドルマスター XENOGLOSSIA」っていうアニメのOP、「微熱S.O.S!!」ですね

朱里:アイドルマスターってあの有名なゲームの?

セレナ:いや、関係あるといえばあるんですが、この話はやめましょう


音楽が終わる


パンダ:みな楽しんでくれたようで何よりだ。次へつなげよう


~ライブ(信五)~

信五:拙者の名前は島村信五でござる

信五:わけあってアイドルをすることになったが、一切手を抜くつもりはないでござる

信五:今回歌うのは「ガンダムビルドファイターズ」の主題歌となった「ニブンノイチ」でござる

信五:ぜひ皆に聞いてもらいたいでござる


音楽がはじまる


朱里:…

パンダ:…

セレナ:…


音楽が終わる


信五:ありがとうでござる!最後は朱里、任せたでござる


~ライブ(朱里)~

朱里:はーい、みなさんこんにちは綾地朱里です!

朱里:今回は会場のみんなにも一緒に歌って欲しくて、みんなが大好きなあの曲を歌います!

朱里:一緒に歌って最後まで盛り上がろうね!

朱里:聞いてください、「創世のアクエリオン」


音楽が始まる


セレナ:さすがですね、観客のみんなを盛り上げることを知り尽くしています

パンダ:そのようだな

信五:あれ、でも朱里の様子が何か変じゃないか?

朱里:(緊張で声が…でない…)

観客:♪~

朱里:(みんなが歌ってくれてる)

観客:がんばれ~!!

朱里:(今頑張らなきゃ、一生後悔する…)

朱里:♪~

アイドルKV


セレナ:ラスサビ前に何とか盛り返しましたね

信五:ハラハラしたでござる


音楽が終わる


朱里:みんな、ありがとう!

朱里:みんなのおかげで、最後まで歌う事ができました!

朱里:今日は4人で一曲ずつでカバーでしたが、今度はもっと大きな会場でカバーではなくオリジナル曲を歌っていきたいです!

朱里:本日はありがとうございました!!!


~ライブ終了~


朱里:ライブが終わったので、自分以外で一番ライブパフォーマンスなど出来が良かった人を指差してください

朱里:セレナ

セレナ:朱里

パンダ:朱里

信五:朱里

朱里:じゃあセレナさんは2回、私が4回、パンダさんと信五君は1回サイコロを振ってください

朱里:出た目の中で一番大きな値がアピールポイントに追加されます

朱里:【3】【3】【6】【2】

セレナ:【5】【4】

パンダ:【3】

信五:【5】

朱里:それじゃあ、ここでアピールポイントの合計値を確認してみましょう

朱里:15

パンダ:13

信五:11

セレナ:14

朱里:それじゃあここでライバル宣言の時間です

朱里:一番低いアピールポイント、つまり今回は信五君が一人選んでバトルすることができます

朱里:誰を指名します?

信五:朱里でござる

朱里:はーい、それじゃあ私はバトル表から勝負を選ぶね

朱里:じゃあ、手押し相撲でいいかな

朱里:バトルに勝った方がダイスを一回振って、出目分アピールポイントに追加されます

朱里:勝負なので、それぞれ相手に抱負を言ってからスタートになります

信五:朱里に勝って、拙者がトップアイドルになるでござる

朱里:私だって負けられないんだから!!


~手押し相撲スタート~


信五:拙者からいくでござる

朱里がすっと手を後ろへ

信五:うわっ

信五が倒れる


~終了~


セレナ:…ちょっと早すぎません?

朱里:信五君、もうちょっと粘ろうよ…

信五:ぐぬぬ

朱里;とにかく私の勝ちなので、ダイスを振りますね

ダイス【2】

朱里:私のアピールポイントの合計値は17です。他のみなさんはそれぞれ

パンダ:13

セレナ:14

信五:11

朱里:本来ならもう一度握手会等のお仕事のあと、ステージをやるんですが、時間的にここまでですね

朱里:というわけで私がトップアイドルです!!


ゲーム終了

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Author:NAME_GAMES


はじめまして。NAME_GAMESです。
2015年11月22日、ゲームマーケット秋にて初出展します。
よろしくお願いします。

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