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カースドサンプルサムネ



なめ袋に収録されているシステム「カースドブラッド」で使用できるサンプルシナリオになります。
サンプルシナリオ「貴族の晩餐」
推奨プレイヤー人数:3人
推定プレイ時間(キャラクター作成を含む):2~3時間

シナリオの読み方
※:GMへの支持やアドバイス
●:調べられる場所の名前
@:部屋の名前
□:使用可能な部位のHP、あるいはOP
■:使用不可能な部位のHP、あるいはOP

※プレイヤーが全員キャラクター作成を完了していることを確認したらシナリオを始めてください。

霧深い森の中を一台の馬車が走り抜けている。その荷台にはボロキレを着せられた「角生え」達が押し込められている。
「角生え」達は今、森の奥深くに住む貴族の元に運ばれているのだ。あなた達以外の角生えは合計で3人いる。
貴族の目に適えば、屋敷で多少の犠牲の代わりに平穏に暮らせるかもしれない。そんな淡い期待を持つ老婆が一人。外を覗き込む老婆の孫らしき子供が一人。散々な目に遭わされた挙句、角を切り取られて焼かれるなどと思い込み、塞ぎこんだり、悲嘆に暮れる青年が一人。
そして馬車を引く奴隷商人がパイプを吹かしながら馬の手綱を引いているだけだった。

※奴隷商人は髭を生やした老けた壮年の男性です。

そんな中で、暇を持て余したのかお互いの身の上話をする者などもいた。
※ここでPC達の自己紹介を促してください。あるいは既に全員がキャラクターを把握しているならここで自己紹介を行わなくても構いません。

やがて大きな屋敷の前の門に馬車は止まった。
霧深い所為で全貌を把握することは難しいが、それなりに大きな屋敷だということだけはわかった。
門が開くと、馬車は再び走りだし、屋敷の裏へ回った。
裏手の庭で馬車が止まると、馬車を引いていた奴隷商人の男は馬から降り、霧の中に去ってしまった。

しばらくすると、馬車に乗せられていた檻が突然何かに吊り上げられ、そのまま横に揺さぶられながら移動したかと思うと、今度は檻は少しずつ降下していき、地面にぽっかりと開いた穴に吸い込まれていった。しばらくは緩やかな降下が続いたが、その後下が見えてくる頃に突然落下した。

@隠し部屋
繋がっている場所:コレクションルーム
調べられる場所(檻の中で):檻周辺の床、檻の錠前
調べられる場所(檻の外で):落ちてきた穴、扉、檻上部の鎖

檻が落下したのは、小さな部屋だった。辺りには木箱や工具のようなものが散乱していた。檻から出ることは難しいだろうが、辺りを探り、手の届く範囲なら物を入手することもできるだろう。

※老婆と子供、そして青年はこの場所から離れようとはしないでしょう。無理に連れて行こうとするならば、大声を上げるとPC達を脅すようにしてもいいでしょう。

●檻周辺の床
小さなガラクタ類が散乱している。役立つ物もいくらかはありそうだ。
※役立つ物がありそうか知力判定を行わせてください。達成値:2成功2セット以上で成功になります。達成値を上回り、成功した場合は地面に散らばったガラクタの中から【ボロボロ工具セット】を発見・入手できます。
・ボロボロの工具セット
カテゴリー:消耗品
装備部位:両腕のどちらか
効果:戦闘時以外使用可能。
鍵を開けるなどの操作判定時、ダイスを3個増やすことができる。
木製の扉や簡単な錠前などを破壊しようとする場合に使用すると、無条件で破壊することができる。

●檻の錠前
落下した際の衝撃で強度が低下しているようだ。錠前自体は歪んではいないようなので、道具さえあれば開錠することもできるかもしれない。
※開錠:何も持たない状態で、操作判定を行うことはできません。
何かしらの道具があれば操作判定を行って、開錠を試みても構いません。操作判定で2成功2セット以上を出すことができれば、錠前を外すことができます。何も持たずに破壊する場合は筋力判定で3成功以上で錠前を破壊することができます。
→檻から抜け出した場合は調べられる場所が増加します。
※錠前を破壊せずに、ずっと待機していた場合
ぶつぶつと呟いていた青年の腕が巨大化し、狂ったように暴れまわります。老婆と孫は近くにいるため、薙ぎ払われて即死してしまいます。他のPCも同様に薙ぎ払われるので、防御判定を行ってください。GMはOP3で攻撃判定を行ってください。防御に失敗したPCはランダムに1部位を負傷状態にしてください。薙ぎ払われた際に錠前は破壊され、外へ出ることができるようになります。その直後に戦闘が発生します。
名前:狂いし角生え(弱)
      鬼化|人間 逆境 番号|装備
頭部 ■■■|■   ■   1 |なし
胴体 ■■■|■   ■   2 |なし
右腕 □□□|■   ■   3 |なし
左腕 ■■■|■   ■   4 |なし
右足 ■■■|■   ■   5 |なし
左足 ■■■|■   ■   6 |なし
     OP:3|HP:0
特性:狂化【攻撃対象はランダムに選ぶ】
所持鬼化スキル:なし

※戦闘不能にした角生えは、そのまま息絶えます。持ち物などは特に見当たらないでしょう。

●落ちてきた穴
落ちてきた穴は、壁伝いに登っていくことは難しいだろう。壁には滑りやすくするための油が塗られており、掴まる為の凹凸も見当たらない。よじ登るのは諦めた方が無難だろう。

●扉
扉は開きかけのままになっている。その先をのぞくとこちらの部屋とは違い、豪華な品々で埋め尽くされていることがわかる。

●檻上部の鎖
檻上部に繋がっていた鎖がここまで檻を降ろしたようだ。しかし老朽化が激しく、著しく錆びていることがわかる。そのせいで着地寸前に切れてしまったようだ。

@コレクションルーム
繋がっている場所:隠し部屋、地下廊下
調べられる場所:隠し部屋への扉(捕まっていた場所への扉)、コレクション

その部屋は隠し部屋とは一変していた。床には絨毯が敷かれ、甲冑や剣、斧、果てにはネックレスなどの装飾品が所狭しと並んでいた。壁面にも戸棚や本棚が並んでいた。多くの物は単なるコレクションでしかなさそうだが、探せば役立つ物が見つかるかもしれない。

●掴まっていた場所の扉
この部屋に入ってから元いた部屋の方を振り返ると、扉の裏側は本棚に偽装されていた。どうやら先ほどまでいた部屋は隠されていたらしいことがわかる。

●コレクション
王冠やネックレスなどの装飾品が多くあり、その殆どの物の価値は一般市民には計り知れないだろう。しかし、人間だった頃だったらまだしも、「角生え」となってしまった現在では物の売買など夢のまた夢である。つまり、「角生え」には無用の長物である。しかし、中には身を守るために役立つ物も少しはありそうだ。
※知力判定を行い、判定の成功度合いによって判定したPCが獲得できるアイテムの個数を決めます。
2成功1セット以上→1個
2成功2セット以上→2個
3成功1セット以上→3個
獲得できるアイテムの個数が決まったらその分だけ、ダイスを振り、それぞれのダイスの出目によって、獲得するアイテムを決定してください。
1→ロングソード
2→カイトシールド
3→アイアンヘルム
4→レザーアーマー
5→レザーブーツ
6→呪符
※アイテムの効果についてはルールブックのアイテム一覧を参照してください。

@死体置き場
繋がっている場所:地下廊下
調べられる場所:箱、血痕

部屋の扉を開くと、その途端に激臭が鼻を突く。生き物が腐乱した臭いだ。辺りを見渡せば、地面には何かを引き摺ったような血痕がびっしりとこびりついていた。

●箱
腐った人間の死体が無造作に詰められた箱があった。
※死体を見たPCは感情判定を行い、判定値が2成功1セット最高値3以上で判定成功となります。判定に失敗した者はその場に嘔吐し頭部を負傷状態にしてください。
判定を行った後には箱を調べることができます。
箱の中の死体は酷く腐乱していたり、白骨化していたりと状態は様々で、また身体のサイズもバラバラであった。だがその死体には共通して、頭部のみが存在しなかった。

●血痕
血痕が地面にびっしりとこびりついていた。血痕は地面を引き摺ったような跡になっており、地下廊下へと続く扉から続いているようだ。

@地下廊下
繋がっている場所:エントランス1階、コレクションルーム

コレクションルームから出ると左右へと続いている廊下が現れた。片方の道は上階へと繋がる階段があり、もう片方は古びた扉へと続いていた。

@エントランス1階
繋がっている場所:エントランス2階、地下廊下、ダイニングルーム、出口
調べられる場所:出口への扉、階段の間の扉

どうやら屋敷の入り口のような場所に出たようだ。天井は高く、上からはシャンデリアがつり下がっている。左右対称に作られた階段からも、いかにも邸宅といった印象を受ける。両脇から2階へと繋がる階段の間にも扉がある。

●出口への扉
一見普通の扉のように見えるが、普通にドアノブを引いても全く微動だにしない。鍵穴があるようだが、特殊な形状をしており、ピッキングも難しいだろう。

●階段の間の扉
 両開きの大きな扉ではあるが別段変わった様子はない。

@ダイニングルーム
繋がっている場所:キッチンルーム、エントランス
調べられるもの:テーブルの上の料理

中央には縦に長い大きなテーブルがあり、その両脇には椅子が3つずつ、合計で6つ並べられていた。テーブルの上には食物が所狭しと置かれている。いかにも美味しそうな臭いすら漂っている。

●テーブルの上の料理
多少時間が経っているようで、冷めてしまっているようだが、食べればそれなりに、英気を養うことができるかもしれない。
※アイテムの食料を1つ手に入れたとして扱ってください。

@キッチンルーム
繋がっている場所:ダイニングルーム
調べられる場所:調理器具、遺体

食器や調理をするための器具などが一通り揃えられている。だがそこには無残に引き裂かれた使用人と思われる遺体が2体並んでいた。

●調理器具
一般的な食器棚と変わりないが、台所に並んでいる調理器具はやたらと肉切り包丁などの切断器具が多いように見えた。

●遺体
遺体は片方は、首をへし折られ、もう片方は胸を引き裂かれ、内臓が飛び出していた。服装から見るに、コックだったのではないかと推察できる。「角生え」ではなく普通の人間のようだ。

@エントランス2階
繋がっている場所:エントランス1階、使用人控室、貴族の居室
調べられる物:肖像画

左右対称な階段を上がった先には、左右へと繋がる扉と、真正面に大きな肖像画が掲げられていた。

●肖像画
どうやらこの屋敷の持ち主自身の肖像画のようだ。描かれた貴族は壮年の男性で、絵の中で悠然と佇んでいる。
※この肖像画を外す場合は筋力判定を行ってください。筋力判定で、3成功以上出せば、安全に外すことができる。PC達が協力して外す場合は主に動かすPC一人以外は本来使えるダイスの半分(端数切り上げ)分だけダイスを振り、全てのダイスを合算して判定を行う。判定値が3成功に満たなかった場合、肖像画をうまく降ろすことができず、肖像画の下敷きになり、1ダメージを受けます。協力した際に判定で失敗した場合は協力した者を含めた動かそうとした者全員が1ダメージを受けます。
肖像画の後ろには小さな窪みがあり、そこには乾燥薬草が詰められた箱が置いてある。
※これによって乾燥薬草を1つPC手に入れることができます。

@使用人控室
繋がっている場所:エントランス2階

扉を開けると、最初に濃厚な血の匂いが鼻を突いた。辺りには元は質素でありながらも、丈夫そうな調度品が所狭しと並べられていた。ただしそれらには全て血がべったりと張り付き、地面には使用人と思われる死体が所狭しと転がっていた。入口からは見えないが、奥の方からは物音が聞こえるようだ。
→奥へ向かうと其処には血に塗れて、使用人の骸に食らいつく「角生え」の姿があった。
こちらに気が付くと「角生え」は牙をこちらに向け襲いかかってきた。

※中間戦闘になります。これを始める前か、終了した後に小休憩を挟むといいかもしれません。

名前:狂いし角生え
      鬼化|人間 逆境 番号|装備
頭部 □□□|■   ■   1 |なし
胴体 ■■■|■   ■   2 |なし
右腕 □□□|■   ■   3 |なし
左腕 □□□|■   ■   4 |なし
右足 ■■■|■   ■   5 |なし
左足 ■■■|■   ■   6 |なし
     OP:9|HP:0
特性:狂化【攻撃対象はランダムに選ぶ】
所持鬼化スキル:双撃、剛腕、阿修羅

※戦闘終了時に敵「角生え」は気絶します。「角生え」を起こすと、自分が正気を失うまでの事を以下のように話します。
「俺は元々この屋敷で働いていた者だ」
「ここでは【角生え】から角を安全に切り取る為に下のダイニングルームで薬を混ぜた食事を振る舞って眠らせてから、厨房で首を切り取って、そのまま屋敷のご主人様のところまで運んでいた」
「悪趣味だとは思っていたが、ここで働いている以上文句は言えなかった」
「けれどある日、俺が鬼人病に罹って「角生え」になると他の使用人の連中は俺を殺そうとしやがった」
「だから必死で逃げ回っていたんだが遂に追いつめられて、頭の中が真っ白になっちまって、気が付いたらこんなことになっていたんだ」
「けれど俺はこいつら同僚を殺す気なんて毛頭なかったんだ」
「こんなことをやってしまった俺はもう死ぬしかない」
そういうと鬼化したままの腕を胸に突き立てて自らの心臓を握りつぶして息絶えた。

@貴族の居室
繋がっている場所:エントランス2階
大きな部屋には左右に大きな本棚が並んでおり、その上には角を切り取られた後の「角生え」の頭蓋骨が整然と並べられていた。正面奥には小さな机と椅子、そして暖炉があり、角の生えた異形「鬼人」がまだ角の切り取られていない「角生え」の頭蓋骨を暖炉に照らされながら愛でていた。
その様子を見ると、先ほど通りがかったエントランス2階の肖像画の人物にあったような特徴がそこかしこに見受けられる。PC達の存在に気付くと、頭蓋骨を机に置き、悠然と立ち上がり、語りかけてくる。
鬼人貴族「我が屋敷へようこそ、我が晩餐たちよ。このまま大人しく吾輩の晩餐となれ、そう言っても勿論、おぬしらは受け入れないだろう。そこでだ、一つ提案をしてやろう。
お前たちの中で一人、贄を選ぶがよい。その者をこの場で殺して吾輩に差し出せば、お前たちにはここから出るための鍵をくれてやろう。我が屋敷から出るにはエントランス正面の扉から出るしか道はない。だが、その扉は固く閉ざされていただろう?ここに鍵がある。勿論エントランスのカギだ。贄を差し出せば、渡してやろう。勿論、吾輩から無理矢理に奪い去る事もできるがね」

→贄を差し出すことを選んだ場合
鬼化鬼人「ふ、やはり自らの命は惜しいと見える。さあ、これをくれてやる(PCへと鍵を投げ渡す)どこへなりと好きなとこへ行くがいい。同輩の屍を踏み台にして」

→鬼人と戦うことを選んだ場合
鬼人貴族「よかろう、我が晩餐たちよ、貴殿らが我に勝つことができれば、晴れて自由の身だ。どこへなりとも行くがよい。だがおぬしらが負けるようなら、大人しく我が晩餐となるがいい」
※鬼人貴族との戦闘になることを伝え、戦闘を行ってください。
名前:鬼人貴族「ホーンイーター」
      鬼化|人間 逆境 番号|装備
頭部 □□□|■   ■   1 |なし
胴体 □□□|■   ■   2 |なし
右腕 □□□|■   ■   3 |なし
左腕 □□□|■   ■   4 |なし
右足 □□□|■   ■   5 |なし
左足 □□□|■   ■   6 |なし
    OP:18|HP:0
特性:完全鬼化【攻撃対象を任意に選択できる】
所持鬼化スキル:双撃、剛腕、阿修羅

→鬼人貴族を倒した後
鬼化した貴族を倒すと、彼は起き上がることもなく、床に倒れこむ。先刻彼自身が言ったように、立派な鍵が彼が倒れた床の近くに落ちていた。それを拾い、エントランスで使う事で出口の扉は開くだろう。

@屋敷全体について
 屋敷は「角生え」が容易に逃げることが不可能なように建てられた後に改修が加えられた屋敷。一見普通の屋敷だが、手の届く範囲には窓など外へ脱出するための出口が存在しない。それ故に、臭いなどは充満しやすく、風通しも悪い。屋敷自体は元は貴族の別宅として作られていた為に、豪華ではあるものの、比較的小規模な屋敷である。そのため居室なども最低限しか設けられていない。
 「角生え」が最初に落とされる部屋は地下深くにあり、落とされた穴からは出られないように作られている。
 屋敷の周りには深い霧が立ち込めており、日中でも夜中かを判断することは不可能に近い。唯一時計によってのみ、昼夜が確認できるため、この場所では時計は重宝される。

@エンディング
エントランスまで戻り使ってみると重々しい音と共に、扉がゆっくりと開いた。扉の外は、いまだ霧に覆われていたがどうやら、朝日が差しているらしく、暖かい光が辺りを照らしていた。
そしてその霧の中に生き残った者達は消えていった。僅かな希望を胸に、残された時間を噛み締めながら――

~シナリオ:貴族の晩餐終了~

これでセッション終了となります。

敵データ

ノーマル敵
名前:狂いし角生え(弱)
      鬼化|人間 逆境 番号|装備
頭部 ■■■|■   ■   1 |なし
胴体 ■■■|■   ■   2 |なし
右腕 □□□|■   ■   3 |なし
左腕 ■■■|■   ■   4 |なし
右足 ■■■|■   ■   5 |なし
左足 ■■■|■   ■   6 |なし
     OP:3|HP:0
特性:狂化【攻撃対象はランダムに選ぶ】
所持鬼化スキル:なし

ノーマル敵
名前:狂いし角生え
      鬼化|人間 逆境 番号|装備
頭部 □□□|■   ■   1 |なし
胴体 ■■■|■   ■   2 |なし
右腕 □□□|■   ■   3 |なし
左腕 □□□|■   ■   4 |なし
右足 ■■■|■   ■   5 |なし
左足 ■■■|■   ■   6 |なし
     OP:9|HP:0
特性:狂化【攻撃対象はランダムに選ぶ】
所持鬼化スキル:双撃、剛腕、阿修羅

ボス敵
名前:鬼人貴族「ホーンイーター」
      鬼化|人間 逆境 番号|装備
頭部 □□□|■   ■   1 |なし
胴体 □□□|■   ■   2 |なし
右腕 □□□|■   ■   3 |なし
左腕 □□□|■   ■   4 |なし
右足 □□□|■   ■   5 |なし
左足 □□□|■   ■   6 |なし
    OP:18|HP:0
特性:完全鬼化【攻撃対象を任意に選択できる】
所持鬼化スキル:双撃、剛腕、阿修羅
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プロフィール

NAME_GAMES

Author:NAME_GAMES


はじめまして。NAME_GAMESです。
2015年11月22日、ゲームマーケット秋にて初出展します。
よろしくお願いします。

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